- 労働とくらしを壊す小泉政治(聖域なき構造改革)
- 国の予算と「小さな政府づくり」(国家予算)
- 生活できない賃金(低賃金)
- 子どもを産めない社会(少子社会)
- 重くのしかかる税金(税制改革)
- 崩壊寸前の年金制度
- もうけの対象にされる教育(教育の規制緩和)
- いのちの商品化(医療の規制緩和)
- 介護までおよぶ自己負担(介護保険の見直し)
- 地方バスの存続・再生(公共交通)
- あぶない原発推進(脱原発)
- 盗みとられる個人情報(住基ネット)
- 市町村合併と「小さな政府」
- 官業の民営化(市場化テスト)
- いのちを育む産業(農業・林業・水産業)
- 食べ物を作る人がいなくなる(農業があぶない)
- 森林に金と人手を(林業の再生)
- 海の幸を海外にたよる日本(水産業の衰退)
- 水道事業は公営で!(水の規制緩和)
- 郵便局つぶし(郵政民営化)
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