社会民主党宮崎県連合代表 鳥飼謙二 社民党
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とりがい謙二のあゆみ

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県議会議員に初当選するまで
昭和22年12月1日、宮崎市南高松町に生まれる。
昭和35年小戸小学校、昭和38年宮崎西中学校、昭和41年宮崎南高校、昭和45年宮崎大学教育学部を卒業
昭和45年県庁に社会福祉職で入庁。福祉事務所や児童相談所などに勤務。生活保護業務など福祉全般に精通し特に児童福祉の専門家として福祉行政の最前線で働く。
平成2年県議会議員初当選。福祉保健常任委員長、商工建設常任委員長、監査委員などを歴任。人にやさしい福祉のまちづくり条例の制定、児童相談所の整備や機能強化、雇用対策本部の設置、観光振興等に尽力する。
児湯福祉事務所でのケースワーカーの頃
県庁講堂で行われた県庁職員音楽祭に参加
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