とりがい謙二の活動報告

2010年11月の記事

12・5日米共同訓練反対集会について2県連絡会議を開催

 えびの市民文化会館で米海兵隊の新兵訓練の模様を紹介した「ワンショット・ワンキル」上映会で映画鑑賞した後、米軍いらない鹿児島県民の会とつくる2県連絡会議で、12・5日米共同訓練反対集会の運営について協議しました。駐車場係などの実行委員の配置などについて突っ込んだ最終の打ち合わせを行いました。当日は、約2500名の集会となり鹿児島県の伊仙町長なども参加の予定です。朝鮮情勢の変化もあり、こんな時だからこそ是非成功させたいものです。

2010-11-28-1 コメント

県労組会議総会に出席しました

県労組会議の総会が、労働福祉会館で開かれました。新名議長は、「普天間問題で社民党は政権離脱し、管首相は消費税増税を打ち出し民・社・国の3党合意を反古にした。その結果、夏の参院選で敗北した。社民党は労働者の代弁者として今後も存在感を発揮して欲しい。12月5日の日米共同訓練反対集会を成功させ、来年4月の統一地方選挙勝利のため組織の力を総結集しよう」と述べました。(写真:あいさつする新名議長)
私は、社民党を代表し「地域医療を守る取り組みなど地道な運動を進めてきたが、社民党は今正念場を迎えている。来春4月の統一地方選挙勝利に全力をあげる。是非、ご支援を賜りたい」と決意を述べました。
総会終了後、鳥飼、太田、満行、高橋、松村の県議候補と市町議候補も参加して、統一地方選挙勝利決起集会が開かれました。政策集の発表や各予定候補から「勝利に向けて頑張る」との決意表明が行われ、最後に私の音頭で「頑張ろう」三唱して集会を終わりました。(写真:決意表明する私)
 又、社民党常任幹事会も開かれ、統一地方選挙の公認や知事選挙にはあたっては連合宮崎の提起もあり、特に対応しないことなどを確認しました。

2010-11-27-1 コメント

東引土地区の秋の運動会に参加しました

事務所のある東引土地区の運動会が檍小学校で開かれ、子どもたちから高齢者まで約200人が参加しました。パン食い競争や二人三脚で走る「2人仲良く」など多くの競技と賞品が盛りだくさんで、皆さん楽しそうでした。2年に毎に開かれ、地区住民の大きな交流の場となっています。(写真:檍小学校体育館で開かれた運動会)

2010-11-23-1 コメント

後援会総会が開かれました

 2010年度のとりがい謙二後援会総会が「魚よし」で開かれ、大坪輝彦会長は「世界は激動しているにもかかわらず、政治が漂っています。こんな時に絶対欠かしてはならない政治家は鳥飼君です、ぶれない政治家鳥飼謙二君の再選を勝ち取るために力を合わせましょう。私も全力で頑張ります」と来春の統一選挙への決意を述べました。
 私も「口蹄疫からの復興が最大の課題です。医療・福祉・保健のなど県民が安心して暮らせる県政実現に向けて頑張ります。力をお貸してください」と来春の統一選挙の再選に向けた決意を表明しました。
総会後、励ます会を開催し懇親を深めました。参加者のみなさん、ありがとうございました。よろしくお願いします。

2010-11-20-1 コメント

CNP会議で知事選で統一対応しないことを確認しました

 連合・社民党・民主党・県労組会議・友愛会議・民主党を応援する会の6団体で構成するCNP会議が連合宮崎で開かれましたが、予定されている候補者から推薦などの要請がないため、特段の対応はしないことを確認しました。
 社民党は、27日に常任幹事会を開き最終的な対応を決定することとしています。

2010-11-18-2 コメント

11月県議会が開会しました

11月定例県議会が開会し、東国原知事が口蹄疫復興対策を中心した総額1044億円余の一般会計補正予算案を提案しました。補正規模としては過去最大となりますが、その内1000億円は県債で口蹄疫復興事業を目的にした運用型の基金に使われ、年間約4.5億円の利回りで口蹄疫からの復興事業などに充てられます。その他、口蹄疫の影響を受けた観光客の誘致事業に3000万円などが盛り込まれています。
また、本会議では、「TTP・環太平洋パートナーシップ協定」に政府が参加することに反対する意見書が提出され、賛成多数で可決されました。

 閉会後、宮崎観光ホテルで開かれた政経懇話会県央例会で近畿日本ツーリスト顧問の中村悦幸氏の「魅力ある観光資源で地域の活性化〜アジアからの訪日観光客を呼び込め」題した講演を聴きました。中村さんは「宮崎にしかないものをPRして、中国からの集客を」と話しておられました。

2010-11-18-1 コメント

「朝霧会」同窓会が開かれました

ホテルマリックスで4名の先生方と58名の同窓生計62名が出席して、宮崎西中学校を1968年卒業の同窓会「第4回朝霧会」が盛大に開かれました。池上和文君の司会により会は進められ、4名の物故者への黙祷後、阿久井親会長が「ほとんどが現場をリタイアする年齢となりましたが健康に留意して第2の人生を進んでください」と主催者あいさつがありました。(写真:4年ぶりの朝霧会)
 
指名により私が乾杯の音頭をとらせていただき交流に入りました。お腹が少し落ち着いてから、1組担任の川崎直美先生、4組担任の上徳正男先生、富永英雄先生、鬼束良昭先生の順番で心のこもったごあいさつをいただきましたが、同窓生の皆さんは懐かしそうに先生方のお話を聞いていました。
最後に西中学校校歌「朝霧は静かに流れ、山脈ははるかなり… 」と当時はやった「高校3年生」を全員で合唱し懐かしくも楽しい時間を過ごしました。
 今回も、寺田良正君に世話役をして頂き本当にありがとうございました。
午後は、宮崎市職労大会に出席しました。

2010-11-12-1 コメント

医療特別委で宮崎県医師会と意見交換を行いました

県医師会館で県医師会の役員の皆さん方と意見交換しました。医師会からは、^綮嬋埖の現状と対策について、地域医療再生計画と新たな国補正予算に係る計画についての医師会と十分な意見交換、周産期ネットワークの維持や県立病院産婦人科医師へ診療報酬改定を反映した分娩手当の創設や分娩料を35万から42万へ引き上げ、ぐ緡邸検診、予防(接種) の充実が小児医療には欠かせない。「宮崎県小児医療検討会」の設置を、等の意見が出されました。現在、11医師会に1690名の会員がいるが、勤務医はあまり加入してないとのことでした。(写真:特別委との意見交換)
医療体制の充実は、中山間地は勿論、医師が偏在していると言われる県央部分を含めて医師不足や看護師不足の影響が出ています。医療を関係者だけにまかせることなく、住民も関心を持っていくべき課題となっていることを再認識しました。

2010-11-11-4 コメント

美郷町西郷病院で地域医療の現状について調査しました

金丸吉昌総院長は、パワーポイントで医療崩壊は診療科や医師の偏在が原因す。医師養成において医師研修の中に1次救急医療研修を医師免許状の条件として総合医を当面国の認定とするとか地域医療を義務化する(徴医制度)などして地域医療を守るべきと熱く話されました。医療訴訟リスクの軽減も欠かせないもので望ましい医療事故調査委員会を設置して欲しい。医師の重大な過失を除いて、刑事から民事へと医師法を改正して欲しいと話しておられました。(写真:西郷病院での地域医療の調査)
又、西郷病院では、年間25名の研修医を受け入れており、又救急患者を断ったことはないと話しておられました。金丸医師の熱意にはいつも頷かされます。

2010-11-11-3 コメント

医療特別委で延岡市の医療の現状について調査しました

延岡市健康増進課長、地域医療対策室長、県北の地域医療を守る会の皆さんと県北の現状について意見交換しました。「延岡市の地域医療守る条例」の制定や新規開業医師への開業資金500万円の補助制度、子ども救急医療ガイドの作成など市当局の危機感と熱意をひしひしと感じました。(写真:延岡市での意見交換会)
県立延岡病院の消化器内科や神経内科の休診により、消化管出血患者は県立延岡病院、医師会病院、黒木病院、共立病院の輪番体制を整備(各病院に開業医が参加)し市が約960万円補助(県立除く)しています。脳梗塞患者は治療を輪番病院で脳出血は県立延岡病院で治療するなどして市が約1600万円を補助するなど工夫しています。
県北の地域医療を守る会は、県立病院の医師への感謝状の作成や園庭の清掃など病院を応援し、現在2000名の医師や職員、患者にアンケートを行い新たな取り組みを始めたいと話しておられました。市民の熱意も医師確保には欠かせず、しの姿勢は評価されます。

2010-11-10-2 コメント

医療対策特別委で川南町の医療とフッ素洗口について調査しました

医療対策特別委員会の県北調査で川南町を訪問し、同町保健センターで救急医療と歯科保健の現状を調お聞きしました。夜間の救急医療体制について、管内の救急告示3病院と川南病院の診療科目が重複することがあり4施設で協議し重複しないようできないか、又告示病院の1室を借り受け医師会が中心となり夜間急病センターが開設できないかなどの要望があるとのことでした。又、歯科保健については町内の5小学校と2中学校でフッ素洗口を実施しており、保健センターで希釈したものを各学校に配布するなど安全性の確保に留意しているとのことでした。

フッ素洗口については、賛否両論あり慎重な対応を望みたいと思います。その後、川南小学校を訪問し児童がフッ素選考している現状を見学しました。配布された希釈液と紙コップを受け持ち児童が保健室に取りに行き、先生が紙コップに配分し児童は1分間口の中でゆすぐというもので、終わったらティッシュに染みこませ回収していました。週一回ですが感想を児童に聞いたら、評判はあまり良くないようでした。(写真:川南小学校でのフッ素洗口の様子 左:保健センターから配送された洗口液を各学級代表が受け取る、右:各児童に配布、下:洗口開始)

2010-11-10-1 コメント

護憲大会閉会総会が開かれました

閉会総会は、約1000名が参加して宮崎観光ホテルで開かれ、、沖縄平和運動センターの山城博治さんによる「普天間基地即時返還、辺野古など新基地建設反対他、沖縄問題」について、松村秀利社民党県連幹事長による「宮崎における日米共同訓練反対のとりくみと訴え」などの特別提起がありました。

その後、藤本事務局長が大会議論の詳細に触れながら、「命の尊厳」のために「人間の安全保障」の確立をめざそうと3日間の大会のまとめを行いました。
「大会のまとめ」の次に遠藤三郎賞の表彰が行われました。この賞は、戦前は陸軍中将だった遠藤三郎氏が戦後、強調された「軍備亡国」論に賛意を表し、憲法擁護・平和運動に大きく貢献された方、長年活動された方を表彰するものですが、今回元宮崎県議会議員の「徳地市次さん」と「I女性会議させぼ」に対して贈られました。
大会アピールを参加者全体の拍手で採択し、地元実行委員会副委員長を務める私の閉会あいさつで3日間の日程を終了しました。

口蹄疫の傷跡の中、全力で取り組んだ大会でしたが宮崎県実行委員会の一員として心に残る大会でした。又、延約6000名の大会となり宿泊などで低迷する宮崎県経済に少しは貢献できたかなと思うとうれしくなりました。

2010-11-8-1 コメント

護憲大会2日目に分科会やフィールドワークが行われました

護憲大会2日目は、朝から「非核・平和・安全保障」、「教育と子どもの権利」、「歴史認識と戦後補償」、「人権確立」、「地球環境」、「地方主権・市民政治」、「憲法」の7分科会、太陽の国と戦跡を巡るフィールドワーク(綾町・酒泉の杜・照葉樹林、宮崎市「平和の塔」「赤江特攻基地跡」他)が行われ、午後には 「男女共同参画」、「さわぎり人権侵害裁判」、「#SOARコンサート」の3つの「ひろば」、 全国基地問題ネットワーク学習交流集会、 特別分科会「運動交流」が行われました。私も、地元の利を活かし各会場を回り白熱した議論を傍聴しました。(写真左と右:各分科会の様子)

特に、地元実行委員会が主に企画するひろばでは、同僚の太田県議の双子の子どもさんの陽さんとさくらさんによる「#SOARコンサート」が開かれ、「平和と人権」をテーマに詩人杉谷昭人(元宮崎県高教組委員長)さん作詞にソアが曲をつけた「9条賛歌」や「この街で」などには感動しました。写真(ソアコンサートの様子)
杉谷昭人さんのこの街でを紹介します。
「この街で 杉谷 昭人」
この街で戦争があった。この街で男は倒れた。夏の日差しの 照り返しの中で
母の名を呼んで 男は死んだ。
この街に 原爆が落ちた。この街で 女は祈った。赤い血青い血の 流れすぎる川辺で こどもらを抱いて 女は死んだ。
この街に ひとは花を植えた。この街に 花がひとつ咲いた。九条という名の つよく白い花が 青い空に向かって のびやかにひらいた。

2010-11-7-1 コメント

護憲大会開会総会が開かれました

「はばたけ世界へ平和憲法」と題して、宮崎市のサンホテルフェニックス国際会議場で第47回護憲大会開会総会が開かれました。2500人が参加した開会総会は、日南市の「民謡3姉弟」による刈り干し切り歌などの民謡、延岡市出身の双子デュオの「#SOAR」による護憲をテーマにした歌などで華やかに開幕しました。
江橋崇実行委員長は「東アジアを初め世界は混沌としている。非核・平和・友好の東アジアをどう作っていくか、この大会においてメッセージを発信したい。政権交代が実現したが、われわれが希望を託した政策が実行されていない。多くの意見を結集して政府に求めていきたい」と主催者あいさつ。

小沼新地元実行委員長は「口蹄疫が発生し大会が開かれるか心配したが、8月末に終息し本大会を開催することができた。この間、全国の皆さん方から多くのご支援をいただいた。この場を借りて感謝したい。11月末から、宮崎県沖での掃海訓練やえびの市で日米共同訓練など、平和を脅かす動きが続くがこの反対運動も行っていきたい」と平和の大切さを訴えました。(写真左:小沼地元実行委員長、左:来賓あいさつする福島社民党党首)
来賓として出席した社民党の福島党首は、「武器輸出三原則の見直しを北沢俊美防衛相が公言してはばからず非常に危惧している。武器を海外に売り、経済の浮揚を図ろうとしているのなら間違いだ。外交で平和を構築することをめざす護憲大会であってほしい」と連帯あいさつしました。
その後、藤本泰成事務局長の基調提案、「韓国併合100年・安保50年 東アジアに新たな平和と友好を」を主題としたシンポジウムなどが開かれました。(写真:韓国併合を告発したパネル展)

2010-11-6-1 コメント

えだばる運動会・社会福祉事業団労組大会・市福祉祭りに参加しました

 第19回えだばる自治会大運動会がえだばるふれあい広場で行われ参加しました。徒競走やビン倒し競争などが行われましたが、残念ながら、私は中座してひまわり荘で開かれた社会福祉事業団労組の第30回定期大会出席。

 同事業団は、今年4月から県からの補助を受けない社会福祉法人として再出発しましたが、退職者が多く正規・非正規職員の比率が50%程度となり入所者や職員の労働条件に深刻な影響を与えているようです。また、障害者自立支援法改悪等の影響を受け労働組合としても難しい局面を迎え、悩んでおられました。
 向陽の里などの老朽化した施設の改築の問題等もあり、約50年近く県立施設として運営されてきたことを考えると今後県は何らかの支援を行うべきではないかと思われます。

 その後、フローランテで開かれている宮崎市健康福祉祭りに妻と出かけました。多くの市民でごった返す中で福祉団体の皆さん方のバザーが賑わっていましたが、顔見知りの皆さん方の笑顔が印象的でした。

2010-11-3-1 コメント

南那珂医師会との地域医療に関する意見交換会に出席しました

 社民党宮崎県議団と日南市議団は、19時から南那珂医師会役員と同医師会事務局で地域医療に関して意見交換会を行いました。冒頭、私は議員団を代表して「医師不足は深刻です。又、小児医療圏域問題でも母親の懸命な努力があり宮崎大学も医師を派遣してます。県議会特別委員会と宮崎大学との話し合いがあったが、地域が頑張れば大学も答えてくれるとの思いを強くしました。地域医療を守るためこれからも社民党は頑張ります」とあいさつしました。 

 山元敏嗣南那珂医師会長からは「昨年8月から準夜帯の夜間急病センターを日・祝日のみから毎日とした。課題は多いが、地域の医師としての責任を果たしたい」と県南の医療を担う決意のあいさつをいただきました。

 その後、意見交換にはいり医師会側から、〔覺峙淺促札鵐拭爾できたのも県病院が後方病院としてあるからで本当に心強い。ただ、医師を増やして欲しい。県病院経営形態検討委員会で出された「病院長の権限を強めて欲しい」との意見を実行して欲しい。C了会で「診療報酬への事業税課税を要望している」が止めていただきたい。じ立病院は1床60万円の補助があるが、救急告示病院には何もない。実績に応じて補助をお願いしたい。サ澣濤霄病院は未収金が発生する確率が高く何とかして欲しい。γ楼莪緡添得鹸雍發乃楮蠡膤愽賊,傍澣浹潴織札鵐拭爾鮴瀉屬垢襪箸里海箸世、約30名程度の救急医が必要となる。宮大ではどの程度進んでいるのか。などの意見や質問がが出されました。
 未収金問題については、生活保護受給の可能性もあり市議団で対応を検討することになりました。医師会の先生方にはいろいろご意見をいただきありがとうございました。

2010-11-2-1 コメント

鹿児島で開かれた南九州観光振興会議に行ってきました

鹿児島市の城山観光ホテルで、宮崎・熊本・鹿児島3県の観光振興議員連盟による合同会議が開かれました。主催者あいさつ、伊藤鹿児島県知事による来賓あいさつの後、「九州新幹線とまちづくり」と題した記念講演で唐池恒二社長は「南九州には阿蘇や日南海岸、桜島などの自然、牛肉や豚肉、野菜などの食、焼酎、温泉(スパ)、高千穂や鹿児島神宮などのスピリチュアルポイントなど4Sという共通項がある。大阪などの県外や域内のルートを確立するなど力を合わせる時だ。まちづくりには「気」が大切で、スピードとキレのある動き、明るく元気な声、スキを見せない緊張感、向上・成長しようとするどん欲さが求められる」と強調し観光には造詣が深いようでした。(写真:南九州観光振興会議意見交換会)

 その後の、総会では二牟禮鹿児島県議から「新幹線効果はわかるが、日豊本線の複線化高速化をこの場で決議してJRに要求すべきではないか」との意見が出されるなど議連のあり方を考えさせられる意見が出されました。
 熊本駅〜延岡駅、鹿児島中央駅〜宮崎駅間のぐるりんひむか号が運行されますが、付加価値をどうつけて利用客を増やすかが大きな課題と言えます。
バス・鉄道や高速道路など東西のインフラ整備の格差が拡大しており、宮崎県としても本格的な運動を進めるべきと感じました。

2010-11-1-1 コメント
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