とりがい謙二の活動報告

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社民党都城総支部の定期大会に出席しました

都城ステーションホテルで開かれた都城総支部第7回定期大会に出席しました。役員や代議員など約30名が参加者に、満行潤一総支部長は、「松村秀利さんが立候補を決意したので、宮崎県では社民・民主の住み分けができた。決意に答えるためにも総選挙の勝利に向け全力をあげよう」とあいさつ。
私は、県連合を代表して「構造改革路線は破綻した。世界的大不況の中で、アメリカはオバマ政権が誕生し大きく変わりつつある。総選挙で勝利して政権交代を実現するため全力をあげよう」と3区の中心支部である都城支部の奮起をお願いしました。
 又、松村ひでとし予定候補も特別参加し、「自・公連立政権の間違った政策で地方は切り捨てられ格差が拡大し競争社会となった。雇用と暮らしを守り政権交代を図ろうと決意した。同志の皆さんと一緒に全力で闘う」と決意表明がありました。
大会では、「総選挙何としても勝利しよう」、「後期高齢者医療制度導入反対の取り組みをもっと重視して欲しい」、「頑張れ社民党宮崎の会との連携を強化すべき」などの意見が出されていました。

2009-4-27-1
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