とりがい謙二の活動報告

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発達障害について市民の方からお話をお聞きしました

発達障害児の学校での指導体制について相談がありました。主な相談は、‐祿欧見えないため他人に理解してもらえないので、障害者手帳を交付して欲しい。教師集団に障害のことを理解して欲しい。そのことで障害者を掘り起こし適切な指導を受けることができる。その上で、専門教師を養成して欲しいなどでした。
発達障害については私のマニフェストにも掲げており、宮崎市の施策や全国の調査などを行いこれから十分取り組んでいきたいと思いました。(私のマニフェスト:ADHD児やLD児などの障がい児に対して、スクールアシスタントを導入するなど支援を強化します。)

2009-2-10-2
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人権を考える集いで連帯のあいさつでした

部落差別をなくす宮崎県民会議の第18回人権について考える県民のつどいが、JAアズムホール開かれ出席しました。県内各地から450人が参加し、部落解放同盟中央執行委員長の組坂繁之さんが、「部落差別の現状と課題」と題して講演し、午後からは各部門交流会が開かれました。あらゆる差別を許さない取り組みが私たちに求められています。

2009-2-10-1
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