とりがい謙二の活動報告

2008年4月の記事

宮崎市立田野病院長と意見交換しました

 岩切市議会議員と一緒に宮崎市立田野病院を訪問し、吉岡院長から地域医療についてお話を伺いました。研修制度が医師不足に拍車をかけ、病院から医師がいなくなるという危機的な状況となっています。同院長から「夜9時から11までの救急医療の現場を見ると医療の実態がわかるのではないか」との貴重な助言をいただきました。吉岡先生、いろいろとありがとうございました。

2008-4-30-1 コメント

消防広域化体制について県消協役員と意見交換しました

 宮崎県消防職員協議会の北川事務局長ほか役員の皆さんと県危機管理局が進めている県内消防広域化について意見交換しました。

 3月に県内を1もしくは3消防本部とする広域化案が示されましたが、署所数をどの程度配置するかなどの具体的なものが何もないまま議論が進んでいます。「大きいことは良いことだだ」けでは県民の生命と財産は守れません。しっかりとした議論検討が求められています。

2008-4-28-2 コメント

社民党の地域医療運動への協力をお願いしました

 自治労県本部や県労組会議、県職労など労働組合を訪問し、地域医療充実に向けての社民党の方針を説明し取り組みについて協力をお願いしました。

2008-4-28-1 コメント

宮腎協の医療講演会に参加しました

 宮崎県腎臓病患者連絡協議会の第36回総会が佐土原総合文化センターで開かれましたが、日程の都合でお昼から参加しました。

 午後の医療講演は、県立宮崎病院の金城玉洋医師の「透析患者の開心術」で時期を失しなければ人工透析患者でも心臓血管外科の手術に充分適応できるというものでパソコンを使って説明がありました。又、お昼休みに金城医師と地域医療が抱えている問題について意見交換をすることができ充実した時間となりました。

 以下は、宮崎病院のホームページから金城医師の声を抜粋したものです。

 宮崎へ赴任して3年目を迎えました。順調に症例数も伸びており、今年は開心術160例となりました。今後ともさらに先進的な医療を行ってきています。

 冠動脈バイパス術での内視鏡による大伏在静脈採取は最近の新しいグラフト採取方法ですが、年間での症例数は全国でも1,2を争うほどに多数こなしております。またこれまでも、左室形成、大動脈弁温存基部再建(Davidなど)、大動脈弁形成などの比較的新しい考え方に基づいた手術を積極的に行っており全例元気に退院されております。

 緊急症例においてはどうしても若干の死亡率が出てきますが、それでも手術が必要な状態であればいかなる状態といえども積極的に手術を行っておりますので宮崎県内の医師の方で心臓、血管疾患のご相談、外科的治療が必要なときにはなどはいつでもご連絡ください。

 お気軽に私ども心臓血管外科スタッフ(科長 金城)にお電話くださればいつでも対応いたします。手術中のことも多いですが、術中でもかならず応対いたしますし、もしどうしても手が離せない場合は後ほどこちらからご連絡申し上げます。

 平日昼間は病院へ電話をいただきお呼び出しください。当科への夜間の緊急連絡は、おもだった宮崎市内の循環器系の病院のスタッフには夜間対応用の電話番号お教えしていると思います。いつでも遠慮なくご連絡ください。 またお知らせしていない医師の方でも、循環器系の手術が必要な緊急症例に遭遇することのある先生で当科への夜間連絡が必要とされることがあってお知りになりたい方は平日昼間に私金城宛までご連絡いただければその電話番号お教えいたします。

手術総数262例  (OPCAB+人工心肺手術 160例)
(2006年11月〜2007年10月)

2008-4-27-2 コメント

青葉自治会総会に出席しました

 近くの青葉自治会総会に出席しました。南部会長は「長い歴史の重みを感じる。公民館が築40年、古材で建設されており改築の時期を迎えている。宮崎市の補助制度(土地80%、建物60%)を利用したいが問題もあり今後検討したい。又未加入世帯の加入促進を図りたい。」とあいさつしました。
 私から2月議会の状況など県政の報告を行った後、青葉交番から訪問販売や振り込め詐欺の実例報告と注意することなどが報告されました。

2008-4-27-1 コメント

美松自治会の総会に出席しました

 私が住んでいる美松団地の定期総会が開かれ出席しました。イオンショッピングのオープン以降、近隣は蛙の鳴く田んぼから繁華街に大転換。交通渋滞による事故や防犯などには注意しようと申し合わせました。終了後は、年一回の懇親会で交流を深めました。

2008-4-26-3 コメント

行政書士会宮崎支部の定期総会に出席しました

  ホテルプラザで行政書士会宮崎支部総会が開かれ出席しました。価値観の多様化により行政の手続きも複雑となっており。行政書士の役割もますます重要となっています。支部長あいさつの後、私から「今後のますますの発展を祈ります」とあいさつしました。

2008-4-26-2 コメント

連合宮崎中央メーデーに参加しました

 第79回連合宮崎中央メーデーが、組合員や家族約3500人が参加して宮崎市こどものくにで開かれました。横山会長が「ワーキングプアや名ばかり管理職問題、非正規社員の増加など働くものを取り巻く環境は厳しいが連帯して闘っていこう。又新田原基地での日米共同訓練が強化されつつある。第2の沖縄にならないように取り組みを強化しよう。」と訴えました。

 私も社民党を代表して「御手洗経団連会長のキャノンなどが偽装請負を行うなど経営者のモラルは地に落ちている。非正規社員などあらゆる労働者と連帯して生活を守ろう。社民党は先頭に立って頑張る」と連帯のあいさつをしました。

 その後、スローガン「労働者を中心とする福祉型社会と自由で平和な世界をつくろう!」などを参加者全員の拍手で採択し、頑張ろう三唱して閉会しました。

2008-4-26-1 コメント

金曜会で痴呆症の学習でした

 定例の金曜会で認知症の学習を行いました。国立長寿医療センターによると、日本では65歳以上の高齢者の6〜7%172万人に何らかの原因による認知症が認められるとのことです。2021年には305万人と予想され、80歳以上では20%に出現するとしています。

 効果的な認知症対策として、,しゃべりしながら有酸素運動を行う。▲ぅ錺靴筌汽个覆匹寮諜、緑色野菜、トマトなどを食べる。B梢佑箸慮鯲を積極的に行う。っ訖欧鬚垢襪覆匹良いとされています。

2008-4-25-3 コメント

地方財政学習会に参加しました

 高木健二地方自治総合研究所研究員を招いて、宮崎市中央公民館で開かれた自治労県本部主催の地方財政学習会に参加しました。

 高木研究員は夕張市の例をあげての「一時借入金のヤミ起債的的運用はチェックができないとの見方は間違いである。普通会計の決算報告を見れば一時借入金の利子、貸付金、諸収入にはけた違いの異常な金額が計上されている。首長、議会の2元代表制が機能していれば議会が暴走を食い止めることができた。議会にも同様の責任がある」との指摘には、たじたじでした。

 その後、地方財政健全化法と公立病院ガイドラインについて詳しく説明がありました。特に、地方では人口減が進行しており下水道整備に伴う企業債償還について注意すべきとの指摘がありました。又、全国の公立病院は85%が赤字であるが、病院では流動資産から流動負債を控除した資金不足に注目すべきとの指摘がありました。

 又、高度医療や救急医療などの不採算部門額を再掲することは可能かとの私の質問に対して「可能なのでしっかり明示して住民に理解して貰うことが大切だ」との指摘がありました。非常に参考になる学習会でした。

2008-4-25-2 コメント

改選後初の常任委員会が開かれました

 臨時議会での一部委員改選後の初委員会が開かれ、県民生活部や総務部などから新年度の重点事業などについて説明がありました。私から、機構改革により2月議会の説明と違って、どこがどの事業を担当しているかわからないので議会や県民にわかるようにして欲しいと要望し、検討したい旨の答弁がありました。

 委員会終了後、議員親和会や観光振興議員連盟などの議連総会が開かれました。

2008-4-25-1 コメント

エコクリーンプラザみやざきの実態調査に参加しました

 公共関与の廃棄物処理施設「エコクリーン宮崎」で最終処分場の汚水を一時的にためる侵出水調整池が一部破損していた問題で、社民党が行った調査団の一員として田中義信理事長から聞き取り調査を行うとともに現場調査を行いました。

 「エコクリーンクリーンみやざき」(焼却溶融施設、リサイクルプラザ、管理型処分場、侵出水処理施設、侵出水調整池、防災調整池、入浴施設等の地元還元施設等)は、宮崎市北西部の山林50任涼を開発して2005年11月オープンしましたが、当初から侵出水調整池が破損していたにもかかわらず公表しないまま第3水槽部分にのみ支持抗を打つなどの補強工事をして一部を使用していたものです。

 田中理事長は、「迷惑をかけて申し訳ない。当面、全部使用できるようにするため県や市町村に負担をいただきたい。同時並行的に専門家による調査委員会を立ち上げて原因や責任を明確にし、業者に求償できるものはしていきたい」と答えました。公社から事前に依頼していた調査項目に従い説明がありましたが、議事録にも1億7000万円の補強工事の記録はないとのことで、何故発表がこれまで行われなかったのか納得のいく説明はありませんでした。

 その後現場を調査しましたが、軟弱地盤であることが予想されたにもかかわらず適切なボーリング調査が何故行われなかったのかなどわき上がる疑問を押さえることができませんでした。

 2002年12月11日に行われた公社による厚生常任委員会への説明では、実施設計金額422億円、見直し計画金額361億円となっています。例えば、消却溶融炉が184億円と実施設計金額より46億円低くなっているなどこんなに安くて大丈夫かと言う声が委員の中からあがったことを思い出しました。

 今回の侵出水調整池については、オープン前の2004年10月から翌年の2月にかけて実施された水張り試験で漏水が判明したにもかかわらず、公表されなかったことに地元や県議会から強い批判が起こっています。

2008-4-23-2 コメント

社民党宮崎総支部委員会に出席しました

 代議員など40名が出席して社民党宮崎総支部の第4回委員会が労働福祉会館で開かれました。党員増や社会新報の拡大などにより党勢拡大を図ることや街頭宣伝など地道な活動を進めていくことを確認しました。

2008-4-22-1 コメント

環境農林常任委員会に出席しました

 県央部の宮崎市など11自治体がごみを搬入している宮崎市大瀬町の公共関与の廃棄物処理施設「エコクリーンプラザみやざき」で、最終処分場の汚水を一時ためる調整池が破損していた問題で、緊急に県議会環境農林水産常任委員会が開かれ傍聴しました。

 県の説明によると、4年前の試験運転で地盤沈下により侵出水調整池が破損していたことが判明していましたが、施設を管理・運営する県環境整備公社は公表しないまま、部分補修して運転してきたとのことです。これまで、公表しなかったことについて明確な説明はなく、疑問は深まるばかりの委員会で各委員から資料提出の要求があがっていました。

 

2008-4-21-1 コメント

街頭宣伝で後期高齢者医療制度の廃止を訴えました

 社民党宮崎総支部が月2回実施している街頭宣伝に参加しました。水本国富町議と宮崎南部と国富町を宣伝カーで回り、4月から始まった後期高齢者制度の廃止を訴えました。運転の井上さん、ありがとうございました。

2008-4-19-1 コメント

市町村課長との協議に同席しました

 県の定期人事異動で四本市町村課長が赴任したことに伴い行われた自治労県本部との意見交換会に同席しました。自治体財政健全化法や公立病院改革ガイドラインについて率直な意見交換が行われ、今後県民生活を守る立場でお互い努力していくことが確認されました。

 

2008-4-18-1 コメント

臨時議会で新年度役員が選出されました

 10時に本会議が開かれましたが、会派間の調整が終了せず直ちに休会。特別委員会の数や委員長のポストの配分での協議が難航しました。

 委員長ポストの配分についてどうでも良いではないかとか、名誉欲と思っている人もいるようですが決してそうではありません。私も、数年前に何回かその機会を得ましたが、非常に良い経験をさせていただいたと思っています。県政の課題やその時々の問題などを委員会で議論しますが、委員長の采配次第で議論が深まるときもあれば上っ面をなぜる時もあるからです。

 若い議員にそのような経験を踏んで貰うことは、とても大事と考えています。ですから多数決ならば自民党が独占することになりますが、自民党以外の会派(諸派)が結束して委員長ポストを配分せよと自民党に迫るわけです。通常、経験豊富な議員は若い議員に経験を積んで欲しいと思っています。

 それでも今年度も自民党が多数で押し切り、常任委員長自民党4諸派1、特別委員長自民党2諸派2、その他自民党1となりました。

 諸派の配分決定後今度は諸派間での協議となり、愛みやざきから特別委員長の要求があり合意しました。ところが、特別委員会で自民党の委員から1年生議員が委員長をするのは納得できないとの意見が出され中断。

 結局、本会議が終了したのは夜9時前になりました。疲労困憊した3日間でした。

2008-4-15-3 コメント

全員協議会が開かれました

 昨日に引き続き、会派間による協議が行われました。

2008-4-15-2 コメント

全員協議会に出席しました

 新年度の議会役員等を決める全員協議会が開かれました。会派間の協議で副議長や常任委員会の所属や特別委員会の設置が決定されます。近年、多数会派によるごり押しが目立っています。

2008-4-14-1 コメント

新規採用消防職員の歓迎会に出席しました

 宮崎市消防職員協議会による新人歓迎会が行われ出席しました。10名の新規採用職員は現在消防学校で訓練中ですが、先輩職員の話を食い入るように聞き入るなど市民の生命と財産を守る消防職員としての決意を見るようでした。半年間の長く厳しい訓練ですが、皆さん頑張ってください。

2008-4-12-3 コメント

社民党第7回県委員会で、当面の運動方針案などを決定

 社民党宮崎県連合は、宮崎市労働福祉会館で代議員や役員など約40人が出席して第7回委員会を開催し、総選挙勝利や地域医療対策本部を設置して医療体制充実を推進するなどの当面の運動方針を決定しました。

 委員会冒頭、私は「小泉構造改革は例外なき規制緩和をすすめ、様々な民営化を推進した。日本は格差と競争の社会となり、その歪みを解消しようと負担増を国民に押しつけ大企業・金持ち優遇政策をと取り続けている。私たちは、地域医療充実など具体的な運動をすすめ、総選挙に勝利しよう」とあいさつしました。

 質疑討論が行われた後、2008年度運動方針や一般会計予算などを全員の拍手で承認し、最後に団結頑張ろうを三唱して閉会しました。

2008-4-12-2 コメント

暮らしと平和を守る集会とデモ行進が行われました

 社民党宮崎県連合と宮崎県労組会議は、宮崎市栄町児童公園で党員や労働組合員、9条を守る県民の会員など約500人が参加して「暮らしと平和を守る県民集会」を開きました。

 主催者を代表して新名県労組会議議長は「小泉構造改革により日本は格差社会となった。後期高齢者制度や増税など国民の負担増により年金生活者や働く者は苦しい生活を強いられている。大企業や金持ち優遇の税制を変えるため総選挙に勝利しよう」と参加者に訴えました。

 その後各界を代表して、鬼束政人高齢者・退職者の会会長などから高齢者医療制度の廃止や憲法問題、雇用問題等について情勢報告が行われました。

 そして「まじめに働く者が報われ、高齢者に温かい施策を求める」とした集会アピールを拍手で承認した後、私の団結頑張ろうで閉会しました。

 その後、宮崎二日市が行われている中心市街地を「安心安全の年金制度を」「憲法改悪反対」「後期高齢者制度廃止」を訴えながらデモ行進し、市民に政治の流れを変えようと訴えました。

2008-4-12-1 コメント

社民党県連幹事会に出席しました

 社民党県連幹事会で危機的状況に陥りつつある地域医療を再生させるため、地域医療対策本部を設置して取り組むことを確認しました。又、第7回県委員会について協議しました。

2008-4-10-2 コメント

檍北小学校の入学式に出席しました

 檍北小学校の入学式に来賓として出席しました。担任発表や新入生の氏名点呼があり、三浦順一校長は「橋の上の狼」と題したスライドで他人に優しくすることの大切さを109名の新入生に話していました。三浦校長は、「1年生にわかりやすくと思い工夫しました」と式後に話しておられました。

 児童代表お祝いのことばでは、6年生10人により学校紹介などが寸劇で披露されると新入生は眼をきらきらさせながら聞き入っていました。 

2008-4-10-1 コメント

新年度に向けて県議団の党議でした

 社民党控え室で党議を行い、新年度の役員体制や特別委員会等について協議しました。役員体制は全員留任とし、特別委員会については地域医療委員会、中山間地委員会については継続し、新たに食の安全に関する委員会を新設を求めていくことになりました。

2008-4-9-3 コメント

地方自治問題研究所と意見交換を行いました

 労働者や住民の視点で、地方自治や教育、平和などの課題に取り組んでいる宮崎県地方自治問題研究所と社民党議員との協議が行われ参加しました。

 小泉構造改革以降、なお一層の格差拡大・地方切り捨ての政治行われる中で、実態に根ざした研究と理論を県民にわかりやすく提示していくことで安心して暮らしていける宮崎県をつくっていくことが求められています。

 今年同研究所は、(刃造悗亮茲蠢箸澆箸靴栃瞳該栃圓反慧銚挟霖鰐簑蠹、⊆治に関する取り組みとして市町村合併の検証、地域公共交通、地域医療問題等を取り上げることとしています。

2008-4-9-2 コメント

檍中学校の入学式に出席しました

 檍中学校体育館で開かれた入学式に来賓として出席しました。219名(男子114名、女子105名)名の新入生に新任の平島敏生校長は「中学校生活を勉強や部活など有意義な3年間としてください」と激励しました。

 その後、在校生代表して3年生の蒲原宗明君から、新入生を代表して佐藤文香さんから誓いのことばがあり式を終えましたが、新入生は少し緊張した様子でした。これからの3年間友達をたくさんつくって勉強や部活を楽しんでください。

2008-4-9-1 コメント

宮崎特攻基地第25回慰霊祭に出席しました

 63年前、太平洋戦争末期に特攻隊員として出撃して戦死した隊員を追悼する「宮崎特攻基地第25回慰霊祭」が行われ出席しました。
 
 宮崎空港近くの慰霊碑前で開かれた慰霊祭には、遺族、地元住民など180人が出席し、献花や献舞などで亡くなった隊員を偲びました。私も、献花をしながら2度と戦争をしない、戦争をさせないと誓いました。

2008-4-6-1 コメント

宮崎市職労の新規採用職員歓迎会に出席しました

 宮崎市職労新規職員歓迎会が、ホテルプラザで開かれ出席しました。研修終了後に組合主催の説明会で労働組合の意義や共済制度について説明が行われました。懇親会で、「市民の福祉を守るためにも自分の労働条件は大事です。健康に留意して頑張ってください」と激励あいさつ。その後、交流に入りましたが、若い人は皆さん元気です。

2008-4-2-1 コメント
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