とりがい謙二の活動報告

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県立南高校2回生の同窓会に出席しました

南高校2回生の同窓会がホテルラグーンで開かれ出席しました。実行委員長の大坪輝彦君のあいさつの後、恩師の舟橋先生の音頭で乾杯し交流に入りました。55名が出席しましたが、初めての人もあり顔と名前が一致せずみんな困っていたようですが、説明を聞いて納得したりと久しぶりの再開に歓声を上げていました。これまでお盆の時期に開いていましたが、みんな退職年齢に達しましたので、この時期に初めて開かれたものです。最後に、来年も元気で再開しようと私の音頭で万歳を三唱し閉会となりました。実行委員の皆さん、ありがとうございました。

2008-10-25-3
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連合宮崎次期衆院選勝利決起集会に出席しました

連合宮崎の大会終了後に開かれた次期衆院選勝利決起集会に出席しました。横山連合会長あいさつの後、連合本部の高木剛会長が出席し「今の社会が格差など問題を抱えているのは自民党が企業を向いて民のことを考えていないからではないか。もう政権を変えるしかない。総選挙時期について民主党の小沢代表から11月30日を想定して準備をして欲しいと言われている。全力で取り組もう」とあいさつしました。

松村・道休・川村の立候補予定者が次々とあいさつし、3区の社民党県連幹事長松村秀利氏=社民公認・民主推薦=は「国鉄で解雇されこれまで闘ってきた。痛みを身をもって体験してきたが、国民の痛みをしっかり受け止めて全力を振り絞り国会を目指したい。憲法を無視したインド洋での国際貢献ではなく、国民貢献を優先すべきだ」と決意を述べました。

最後に、横山会長の音頭で団結頑張ろうを三唱し集会を終わりました。

2008-10-25-2
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連合宮崎定期大会で秋葉原事件を繰り返すなと連帯あいさつ

ホテルプラザ宮崎で開かれた連合宮崎第18回定期大会に社民党県連合を代表して出席しました。冒頭、横山連合会長は「非正規社員の増加の一方で正規社員が減少するなど連合運動は厳しい局面を迎えている。組織の拡大や総選挙での勝利により反転攻勢を図ろう。とりわけ次期衆院選は民主と社民がすみ分けておりかってない共闘態勢ができた。自民の牙城を崩すべく全力をあげる」と衆議院選挙の重要性を指摘しました。

私は来賓あいさつで「派遣社員の青年がおこした連続無差別殺人事件の秋葉原事件は宮崎で起きても不思議ではない。青森県から東京へ派遣社員として働きながら、いつ解雇されるなわからないという不安でやりきれない自暴自棄の衝動からおきた事件ではないか。憎むべき犯罪で厳罰に処せられるべきであるが、若者が安心して働き生きていく社会をつくるために自分自身の問題として全力で取り組む。総選挙の争点となるべきではないか。3者の勝利に向けて全力で頑張る」と連帯あいさつを行いました。

2008-10-25-1
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