とりがい謙二の活動報告

記事全文/コメント

県北部の県出先機関の実態調査を行いました

 昨日に続き、県職労の弓削執行委員と二人で西臼杵地区、延岡地区、日向地区の県出先機関の現状調査と合わせ職員から意見を聞きました。
 例えば、〕造蔚睫簑蠅膿場や職員は大変な衝撃を受けている。農業改良普及センターでは農家との懇談会が実質やれなくなるのではないか。センター職員と農家は利害関係者とされ、これまでのような交流や指導ができなくなるのではないか。5ヾ錣篝瀏等が故障した時、必要な予算措置がされるのか大変不安だ。たΠの中に鬱状態の人がいるため、他の人に負担がかかりとても困っている。イ修梁勝
 
 知事以下幹部は、職場の実態をもっと把握すべきではないでしょうか。勤続表彰など職員のモチベーションを高めるための努力や工夫は当然です。不要な業務をカットする一方で、必要な人材の配置や処遇などにもっと力を入れるべきと感じました。

 夜は、障害者授産施設「やじろべえ」の夏祭りを覗きましたが、皆さんとても生き生きしていました。

2007-7-27-1
名前 :
URL :
非公開コメント 削除記事No. : 削除用パスワード :
お問い合わせ・連絡先

とりがい後援会事務所地図
〒880-0834 宮崎市新別府町前浜1401-105  TEL・FAX : 0985-22-9770