とりがい謙二の活動報告

2007年5月の記事

県外調査に行ってきました(富良野市役所等)

 富良野市役所で概要説明を受け、ふらのワイン工場やチーズ工房等を現地視察しました。

 /邑25000人で富良野・美瑛キャンペーン〜田園休暇を合い言葉に、「見る観光」から「体験する観光」へ、通年型、滞在型観光を目指している。
又、消費単価を高め地域産業が観光客を心からもてなし、市内雇用市内消費拡大を目指しているとのことでした。

ぶどう工場と売店を見学しましたが、お客さんで賑わっていました。1972年に富良野市ぶどう果樹研究所を設置し、76年にワイン工場を完成させた。富良野市直営で経営も順調である由。ど拯斌逎謄ーズ工房にはアイスミルク工房と体験型工房も備えており、ふらの農産公社が受託している。

 ド拯斌遽薹犢場は、全国初の公設民営劇場(建設費8億9700万円)で「北の国から」の作家「倉本聰」氏が深く関与した劇空間として、NPO法人「ふらの演劇工房」が受託し新たな観光スポットとして注目されています。訪問したときは、近く公演予定の環境問題をテーマとした「ニングル」の稽古風景を見ることができました。行政と市民の頑張りを実感した有意義な視察でした。
 

2007-5-30-1 コメント

県外調査に行ってきました(JR北海道)

 JR北海道本社で、一般道路と鉄道両用を目指すデュアル・モード・ビークルの開発研究の現状をお聞きしました。

 。娃掲4月から釧網本線浜小清水駅〜藻琴駅間11キロで試験的営業が行われている。帰りは平行して走る国道244号線(斜里国道)を通る循環式。
 ∪峪ローカル線を減らし住民の足を守るためで観光目的ではない。

 JR北海道2500キロ中800キロが1日乗客500人以下の特定地方交通線である。せ速70キロ走行で時間の勝負ではない。既存のマイクロバスの改造であり、加速すると振動が激しいので時速50キロが適度である。

 ゼ重700キロの排ガス規制車で、27名定員が16名乗車となっている。道路と鉄道の免許が必要なため運転手2名にガイド1名が乗車している。予備席1名で客席は12名。風への抵抗が弱い。

 高千穂線は鉄橋が高いので風向きや抵抗調査、踏切数、乗客数など十分な調査が必要である。

 導入にあたっては、今後検討すべき多くの課題があることを実感しました。

2007-5-29-1 コメント

県外調査に行ってきました(小樽運河等)

 6月定例会一般質問の参考になる調査のために北海道に行きました。小樽市港湾局では、運河を活かしたまちづくり、札幌市のJR北海道本社では、道路と鉄道路線の両方を走行可能なDMV(デュアルモードビーグル)の現状、富良野市では、ワイン、チーズ工房の直営による観光客誘致の現状等について、それぞれ調査しました。今後の議会活動に活かしていきたいと思います。

 運河に隣接した小樽市港湾部で保存運動や歴史的建造物活用等概要の説明を受けました。ゞ箙圓覆匹領鮖謀建造物が老朽化し、崩壊が懸念されているが、景観法に基づき修復等を事前届け出にしている。∈8紊粒萢僂砲弔い謄錙璽ングティームで調査研究しているとのことでした。

 O卦牴修靴娠寝呂鯔笋瓩篤始にする計画を変更したことが、小樽市の今日の街作りに大きく貢献したわけであり参考にする点が多いと感じました。橘通り4車線化の議論が行われていますが、時代に流されることなく将来を見据えての宮崎の街づくりが求められています

2007-5-28-1 コメント

和気藹々とコーポ住吉莊運動会が開かれました

 経費老人ホームコーポ住吉莊のこいのぼり運動会が、入所中の皆さんや地域の高齢者の方、ディサービス利用者、家族などが参加して開かれました。住吉保育園の園児の皆さんのダンスで始まり、障害物競走やパン食い競争など和気藹々とした中で、楽しい時間を過ごしておられました。お元気でお過ごしください。

2007-5-27-1 コメント

まほろば福祉会の創立50周年に行ってきました。

 身体障害者療護しせつ「翼」や通所授産施設「やじろべえ」等を運営する社会福祉法人まほろば福祉会の創立15周年行事が、同園の駐車場で開かれ利用者や家族、関係者が集い特設舞台での踊りや歌、マグロの解体実演等を楽しみました。
 妻と参加しましたが、15年前の雨降りの起工式を思い出しながら山下理事長のこれまでの奮闘ぶりに頭が下がる思いでした。
 

 午後は警察音楽隊の行進を妻と見学しましたが、素晴らしいの一言でした。 夕方、元参議員秘書の外山斎氏と意見交換を行いました。

2007-5-26-1 コメント

産業活性化・雇用対策特別委員会がスタート

 産業活性化・雇用対策特別委員会の初会合があり、商工観光労働部から新年度予算と重点事業や最近の観光動向等について説明がありました。今後、ヾ覿藩驚廚筬雇用対策等を調査することなどを確認しました。
 
 午後は、県庁友会総会に出席後、県職員組合との意見交換会。夜は金曜会に出席。

2007-5-25-1 コメント

総務政策常任委員会が開かれました

 所属委員会の決定後初めての総務政策常任委員会が開かれ、県政の当面の課題について総合政策本部、総務部から予算の概要や県総合計画(案)について説明がありました。委員からは、知事が変わるたびに計画が変更されるのは問題ではないかとの指摘がありました。
 夜は、県行政書士会懇親会に出席。

2007-5-24-1 コメント

自治労議員連合総会が開かれました

 自治労出身議員の議員連合総会が中央公民館で開かれ、会長に満行潤一県議会議員、事務局長に中川義行議員が選出され「地方自治を住民の手に」をスローガン人に1年間活動していくことを申し合わせました。

2007-5-23-1 コメント

消防救助技術指導会で安全確保を申し入れ

 県内の消防士が訓練成果を競う消防長会主催の県消防救助技術指導会が、宮崎市北消防署東分署で行われ見学しました。県内の9消防本部から95人が参加して高所や煙の中から被災者を救助する7種目の競技等が行われ、一部見学しましたが緊張感のあるものでした。

 その後、県内の消防職員でつくる県消防職員協議会は同東分署所長室で新名県消防長会長に「安全の確保と実態にあった種目の選定」を行うよう申し入れました。30年前、十分な安全対策を講じないまま職員が死亡するという悲惨な事故を教訓にしようと申し入れがされたもので、鳥飼・高橋県議も同席しました。

 午前中は川越進翁顕彰式典に出席。夕方はひまわり荘で開かれた県職退職者会支部長会であいさつ。

2007-5-22-1 コメント

知事公舎の見学に行ってきました

 東国原知事が、入居を拒否している知事公舎の見学に行ってきました。2月議会で、防災時の対応やふんだんに使われている県産材のPRもあるとして入居を求められていますが、知事は経費節減を理由に県庁近くのポレスターマンションに数人で生活しているとのことです。秘書広報課に住所を問い合わせましたが、なかなか教えて貰えませんでした。県民は勿論、議員にも公開してないとのことで部屋番号は未だに不明です。
 
 知事公舎は初めての一般公開でしたが、受付の方の話では今日1日で3300人、3日間で一万人近い県民が見学したのではないかとのことで大きな関心を集めています。
 
 隣には副知事公舎もあり、緊急時の協議などには都合が良いのではないかとい感じました。光熱水費などは自己負担でしょうから、入居した場合と入居しない場合の経費がどのようになっているのでしょうか。知事に考えを聞いてみたいものです。

 公舎は、宮崎市下北方町にあり公邸部分木造平屋375屐∋篥”分木造2階建て5LDK248屬如∈2鷂開されたのは公邸部分です。

2007-5-21-1 コメント

消防職員「労働安全の日」の催しに出席しました

 午後からは、県消防職員協議会主催の「労働安全の日」の講演会に出席しました。

 冒頭、業務中に殉職し協議会発足の原点となった故松山昌広さん(1977年宮崎市消防局車庫前の障害突破訓練中の事故死)、串間信一さん(1985年宮崎市ほりきり峠東斜面林野火災で焼死)、滝博行さん(1996年日向市日知屋白浜沖岩場で釣り人救助中に海難事故死)の霊に全員で黙祷し、消協運動の重要性を再確認しました。

 会長あいさつの後、社民党を代表して「消防職員の労働条件の改善は、県民の生命と財産を守る救急・消防活動に直結しているので自信を持って運動を進めてください」と激励と連帯のあいさつを行いました。

 「消防職員のメンタルヘルス」と題して記念講演した宮崎カウンセリングセンターの柳田哲宏さんは、「消防や警察、医療関係者等が悲惨、危険な状況に直面したことでより強いストレスにさいなまれる惨事ストレスについて、1人で悩まずに組織で対応することや運動などの自己解消法も重要だ。職場に雑談する余裕があるなど、安心して働ける職場を作ることが大切。人員を減らして人件費をカットしてもミスが出ては何もならない。電通訴訟のいうリスク管理に学ぶ必要がある。個人の問題ではないという共通認識を作っていくことが大切だ」と強調しました。

2007-5-20-2 コメント

青葉自治会総会が開かれました

 青葉自治会の定期総会が同自治公民館で開かれました。来賓として出席し「イオンショッピングの開業により地区内の交通量増加や都市化が進んでいるので、自治会活動を活発化して住み良い地域をつくってください」と祝辞を述べました。
 役員改選も行われたようですが、地域の交流が深まることが住み良くて犯罪の少ない街づくりに繋がります。是非頑張ってください。

 

2007-5-20-1 コメント

総務政策委員、産業活性化・雇用対策特別委員に選任されました

 臨時議会で5常任委員会、議会運営委員会、4特別委員会の正副委員長と委員の選任が行われました。

 社民党議員の所属は次のとおりです。
 鳥飼謙二:総務政策常任委員、産業活性化。雇用対策特別委員
 高橋 透:生活福祉常任委員、中山間地域振興対策特別委員
 外山良治:商工建設常任委員、地域医療対策特別委員
 満行潤一:環境農林水産常任委員、地域医療対策特別委員
      議員定数・選挙区調査特別委員
 太田清海:文教警察企業常任委員長、中山間地域振興対策特別委員
      議会運営委員

2007-5-15-1 コメント

臨時県議会で正副議長を選出しました

 臨時県議会が開かれ議長に坂口博美氏、副議長に中村幸一氏を選出しました。議長選では社公民統一候補として長友安弘氏(公明党)、副議長選では外山良治氏(社民党)をたてて選挙戦に臨みましたが、自民党を割ることができませんでした。又、非自民の統一候補を呼びかけましたが、愛みやざきと共産党は独自候補たてるなどしたため残念ながら共闘はできませんでした。
 
 原則として議長は第1党から、副議長は第2党から選出すべきと考えますが多数決を振りかざす自民党は聞く耳をもたず独占を続けています。

 又、議席数に応じた各委員長などの配分を自民党に要求していますが、数を頼みの自民党に押され気味です。これに対抗するため非自民各派のまとまった行動が求められます。

2007-5-14-1 コメント

県障害者スポーツ大会が開かれました

第6回県障害者スポーツ大会が宮崎市の県総合運動公園をメーン会場に開かれ、1500人が陸上、水泳など9競技に汗を流しました。開会式では、東国原知事が手話で自己紹介をしてあいさつしましたが在京のテレビ局が押しかけるなど相変わらずの人気ぶりでした。

2007-5-13-1 コメント

公衆衛生獣医師協議会等3者合同送別懇親会に出席しました

 東天閣で3者合同送別懇親会が開かれ参加しました。今年は県庁同期の安田恵子さんや崎浜幸一さんなど7名の方が退職され、第2の人生をスタートされました。ご健康に留意され、これからもご活躍ください。

 その後、南高校同期会の役員会に出席。今年の同窓会は8月11日18時からホテルマリックスで行われる予定ですが、還暦の楽しい会にしようと検討することになりました。

2007-5-12-1 コメント

社民党県連幹事会で九州重点候補として山内トクシン氏を確認

 社民党県連合は、統一自治体選挙後初めての幹事会を労働福祉会館で開き今夏の参議院選挙で九州ブロックの重点候補として決定済みの山内トクシン予定候補(太田元沖縄県知事時代の出納長)を宮崎県において取り組むことを決定しました。

 但し、県労組会議においては、諸般の事情から現全国連合幹事長で参議院議員の又市征治予定候補を重点候補として取り組むことが決定されており、本県では山内トクシンさんと又市征治さんを押して社民党票を獲得することとなりました。

午後は地方自治研究所との意見交換会に出席しました。

2007-5-11-1 コメント

全員協議会が始まりました

改選後4年間の議会運営について話し合う「全員協議会」が3日間の日程で始まりました。会議の冒頭に、議員の自己紹介を行いました。東国原知事のあいさつもいただきました。仮議席の決定、正副議長選挙、控え室割り振り、常任委員会等の名称や定数などを党内協議と幹事長会の繰り返しで一つひとつづつ決定していく時間のかかる協議が続きます。なお、社民党県議団は本日下記の「県議会の活性化」に向けての提言を発表しました

      「県議会の活性化」に向けての提言(社民党県議団) 
         
「県議会の活性化」のテーマにつきましては、これまで宮崎県議会として2004年に「議会活性化等検討委員会」を設置し検討を重ねるなど、鋭意取り組んできたところであります。しかし、先般行われた県議会議員選挙において投票率が過去最低になるなど、民主主義の根幹に関わる憂慮すべき現状にあるのではないかと思います。

そのような中、我々社民党宮崎県議団は、「県議会の活性化」に資するべく、4月25日・26日の両日、一問一答方式等を先進的に取り入れ、「県議会の活性化」に取り組んできている三重県議会及び大阪府議会の視察を行ない、多くの示唆を得たところであります。つきましては、これまで、社民党県議団として、「県議会の活性化」について主張してきたこととも併せ、下記の通り提言いたします。

                記
 ー遡篳式の変更について
・ 代表質問、一般質問に、一問一答方式、分割質問方式を導入する。ただし、これまでの一括質問方式を含め、いずれの方式を取るかは議員に委ねる選択型とする。

・ 一問一答方式等の導入による議場の改修を行う。対面演壇・大型スクリーンの設置をはかる。

政策立案、政策提言体制の充実について
 
・ 国、県、市町村及び関係法令等との整合性、妥当性の検証等、議員の条例制定をサポートするため、法務担当職員を配置し、議会事務局体制の充実をはかる。

予算、決算審査の充実強化について
・ 予算と決算を総合的に審査調査するため、予算・決算特別(常任)委員会を設置する。ただし、詳細審査を行うため分科会を置く。

・ 当委員会での審査の流れ    
知事の提案説明→ 委員会での各派代表総括質疑→分科会での詳細審査→委員会での分科会報告→締めくくり総括質疑→討論・ 採決 
・当委員会は、全員参加とする。ただし、決算の場合は、監査委員は除く。

ぁ“駘冓杤について       
・ 見直しを図る。

ァ\務調査費について
・ 基本的な考え方
  議員の調査研究・広報活動を保障し、もって政策立案や、県民参加に資
するものでなければならず、そのことを基本に見直しを図る。
 
Α,修梁
・ 議会選出監査委員の決算委員会出席の可否の検討
・ 議会事務局職員記章の着用
・ 手話通訳者の確保
・ 採決時の意見書・決議の提案理由及び案文の読み上げ
・ 議長立候補者の議場での決意表明
・ 一人あたり少なくとも年2回の質問を確保する
・ テレビ放映や新聞報道等、各報道機関に積極的な広報を要請する

 (参考) 政策立案、政策提言体制の充実について
        三重県  法務調査グループ・法務担当   4名
        大阪府  法務企画グループ        6名    
        衆参法制局体制        衆議院  82名
                       参議院  75名

2007-5-8-1 コメント

宮崎県難病連総会が開かれました。

県福祉総合センターで宮崎県腎臓病患者団体連絡協議会や心臓病の子供を守る会、ALS協会県支部など9団体の役員20名が出席して、第28回総会が開かれました。国の医療費削減方針による自己負担増加が患者を苦しめていますが、「力を合わせて声をあげていきましょう」と連帯あいさつしました。

2007-5-6-1 コメント

憲法記念日の街頭宣伝と平和集会で活憲を訴えました

労働福祉会館で平民連合主催の「5・3平和を考える集い」が約150人の市民や労働組合員などが参加して開かれ、「どうなる?教育と憲法」と題して、井野元正信県教職員組合委員長が敗戦を経て戦争を2度としない決めた憲法が自民党になし崩しにされてきた歴史や新教育基本法、憲法改定の手続き法である国民投票法、教員免許の更新制の問題点などを指摘しました。
 井野元委員長は、パワーポイントで交戦権の禁止や武力の保持を禁止した憲法9条のことや子ども達にとって平等な教育が如何に大切かをわかりやすく話しかけました

 集会は20代や30代の参加者も多く、教育や憲法に対して関心の深さがうかがわれました。ただ、時間の関係もあったのか統一自治体選挙での低投票率等の議論がなされなかったことは残念でした。又、集会の持ち方にももっと工夫が求められます。

 午前中朝早く、山形屋で開かれた光風会の末原晴人生誕100年記念展オープニングセレモニーに出席。

 9の日行動の一環として、午前中2台の宣伝カーで憲法のことを一緒に考えましょうと街頭宣伝を行いました。公園でくつろぐ親子等市民に憲法9条の大切さを訴えましたが、手を振ってくれる人もあり関心の高まりを実感しました。

2007-5-3-2 コメント

一ツ瀬川水道水源調査を行いました

 社民党市議団と一緒に宮崎市佐土原町で上水道が全世帯断水した事故の現地調査に参加しました。当日は佐土原町総合支所で市民運動家の富士持吉人さんの説明を受け、取水場付近や上流を視察しました。
 海水遡上の原因は地盤の沈下や上流の新橋架橋等により川道が変化したことなどが考えられますが、今後は取水口の変更なども十分な検討が必要だと感じました。

2007-5-2-1 コメント

労働者の商品化を許すな!78回メーデー開かれる

連合宮崎の中央メーデーが大淀川河川敷で開かれ、組合員2000名が格差社会の是正や参議院選挙で与野党逆転を目指すことを誓い合いました。


集会では溝口会長が「政府は時間外タダ働き法案の再提案してくることは間違いない。参議院選挙に勝利して働くルールの確立しよう」と訴えました。

社民党を代表して「労働者が商品として取り扱われいわゆるワーキングプアと言われる現状を変えようではないか。手始めに通勤手当も支給されない県庁臨時職員の低賃金を改善するなど足下から変えていこう」と出席している東国原知事に問題点を指摘しながらの連帯あいさつを行いました。

団結頑張ろう三唱の後市内二葉公園まで2.5キロを「政府は格差解消を図れ」「参議院選挙に勝利するぞ」などのシュプレヒコールをしながらデモ行進しました。途中全労連のデモ行進と遭遇しましたが、統一できないものかと複雑な思いがしました。

2007-5-1-1 コメント
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