社会福祉事業団労組の第27回定期大会が労働福祉会館で開かれ、冒頭伊東洋一委員長は「今年度は事業団経営改革の中間年にあたる。霧島荘の移転合築や発達支援センターのサテライト化など、労使双方で議論してきた事業団の将来ビジョンが具体化され明るい兆しが出てきた。運動の成果である。しかし、コムスン問題にみられるように、もうけ優先がいかに危険なことか明らかとなった。労働組合がチェック機能を果たしながら、利用者主体の改革で県民福祉に貢献できる事業団づくりに労働組合も頑張っていきたい」とあいさつしました。
私も「事業団労組設立に関わり25年が過ぎた。宮崎県の社会福祉のリーダーとして、頑張って欲しい。事業団内部も非正規雇用の職員が増えているが、同じ働く人として、労働組合にも組織して欲しい」と来賓としてエールを送りました。是非、頑張ってください。その後、愛犬祭りを見学しました
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えだばる自治会大運動会が、江田原ふれあい広場で地区民150人が参加して青空の下で賑やかに開かれました。午前中の開会式では、松吉区長さんの後に地元議員としてあいさつをさせていただきましたが、参加者のうち約50人は小中学生であり、運動会を通じて触れ合うことは大変有意義なことだと思いました。
途中で中座しましたが、午後からはどっかりと腰を下ろし一緒に運動会を楽しみました。松吉区長さんはじめ役員の皆さん、ありがとうございました。
こうやって頑張っていただくことが地域づくりにつながることを改めて実感しました。
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