社会民主党宮崎県連合代表 鳥飼謙二 社民党
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活動日誌

活動日誌 2006年10月
○県現業労働組合総合農試分会の学習会に参加(2006・10・25)


○檍地区文化祭が盛大に開かれました(2006・10・29)
 檍中学校や同公民館で地区文化祭が開かれました。同中体育館では檍中学校吹奏楽部の演奏、地区民による剣舞や踊り、校舎では授業参観、校庭では高齢者の藁細工制作やバザー、はしご車試乗や消防団員の消化訓練などが行われ、多くの参加者で賑わいました。


○県労組会議定期総会で連帯あいさつ(2006・10・28)
 労働福祉会館で県労組会議の第13回定期総会が開かれ、教育基本法の改訂反対や来年の統一選挙、参議院選挙の勝利に向け全力を挙げることを確認しました。
 冒頭新名議長は、「国民投票法案や教育基本法改定案、共謀罪、在日米軍再編等に見られるように、日本は正念場を迎えている。廃案を目指すと共に選挙闘争勝利に向けて全力をあげよう」と述べました。
 社民党を代表して、自民公明党は国民生活を破壊する悪法を次々と出してきている。社民党は背景や真実をしっかりと見抜き統一自治体選挙勝利、参議院選挙勝利に向けて全力で頑張ります」と連帯あいさつを行いました。予定候補を代表して満行潤一県議会議員が決意表明。
労組会議総会で07年政治決戦勝利を誓う

 夕方から、約100人が参加して両教組主催による教育基本法改定反対集会が行われ、粘り強く闘うことを確認しました。
ねばり強く闘おうと新名県労組議長

○宮崎市職田野支部の総合レクレーション盛大に(2006・10・27)
 夕刻から宮崎会館で開かれた県職宮崎支部の定期大会に出席して、県議会議員選挙への推薦お礼と決意表明。その後、田野町東地区公民館広場で開かれた宮崎市職労田野支部の総合レクレーションに参加しました。ステージ演奏やビンゴ大会等々最初で最後という触れ込みでしたが、盛大なイベントとなりました。禁酒でしたが、皆さん楽しそうでした。
県職宮崎支部大会で推薦お礼あいさつ
賑わった田野支部のレクレーション

○教育基本法改定反対で市役所前座り込みを激励(2006・10・26)
参加者で教育基本法改訂反対の頑張ろう
市役所前に座り込む参加者

○県現業労組日南支部の学習会に参加しました(2006・10・25)
現業合理化と政治情勢について語る

○清武町職労学習会で講演しました(2006・10・24)
  役場会議室で開かれた町職労学習会で「何故社民党を支持するのか」と題して講演しました。


○宮消協の職員家族秋祭りに参加しました(2006・10・22)
  宮崎市消防職員協議会の秋祭りが行われました。家族も参加して綱引き大会やバスケットフリースロー、ジュース早飲み競争、抽選会などがあり、日頃の24時間勤務の厳しさを暫く忘れた楽しい交流会となりました。台風で順延となり夏祭りが、秋祭りになりましたが消防局長や労金の皆さん達も参加して楽しい集いとなりました。これからも県民の生命と財産を守るためご奮闘をお願いします。
  午前中は東引土コスモス花見会に出席。
会員家族で賑わった秋祭り
中川市議と一緒に頑張るぞ

○とりがい謙二政策発表会が開かれました(2006・10・21)
  宮崎霊園で原爆犠牲者慰霊平和記念式典が開かれ、井上信会長が「核拡散の状況は深刻だ。今後も原爆の悲惨さを伝えていく」と式辞を述べました。来賓を代表して、徳地県原水禁会長が「力を合わせて核廃絶に取り組みましょう」とあいさつ。
  被爆者や遺族など約120人が献花をして原爆死没者の霊を悼み、社民党を代表して献花を行いました。北朝鮮の核実験など核拡散の状態は本当に深刻で、米国を始め核保有国は核廃絶に向けた取組を強化すべきです。
 
「核不拡散」を念じて慰霊碑に献花する出席者
 
  午後は、ひまわり莊で開かれた「とりがい謙二政策発表会」に出席しました。新名県選対本部長の問題提起の後、「平和で安心して暮らしていける宮崎と日本を創るため来春の県議選勝利に向けて頑張ります」と政策とあわせて決意を表明しました。
  中川義行市議会議員と徳重淳一予定候補も駆けつけ「勝利に向けて共に頑張ります」と決意表明。福島昭一鳥飼選対委員長の団結ガンバロウ三唱で政策発表会を終わりました。
力強く政策を訴える 勝利に向けて頑張ろう

○国保労組大会に出席し連帯あいさつ(2006・10・20)


○元気な街づくりフォーラムを聴講しました(2006・10・19)
  宮崎市民プラザで開かれた「元気な街づくりフォーラム」に参加しました。宮崎県などが主催したもので、加藤博青森市新町商店街振興組合常務理事が「宮崎市は素晴らしい街だが、官民が政策理念を共有して都市再生を目指すことが大事」と強調しました。
  三好宮日新聞編集局長により進められたパネルディスカッションで、岡村DOまんなかモール実行委員長は、「路上ファッションショーや国際ストリート音楽祭などまちを縦横につなぐイベントを継続していきたい。市長は街づくりの理念を明確にすべきだ。どんな街を作ろうとしているのかわからない。」と強調。寺原宮崎市中心市街地活性化推進室長は「都市景観や福祉など市の重点目標を組み入れながら独自性のある活性化基本計画案を作り上げたい」と説明。
  根岸宮崎大学助教授は「中心市街地問題は、商店街だけの問題ではない。誇りの持てる我が町という市民の問題だ。市民の絆でありシティプライドだ。市長には行政の長として市民にメッセージ発して欲しい。」と延べ、黒田ドロップインセンター副理事長は「市民として心の交流ができる街づくりに街づくりに参画したい」と語りました。
 本県においても規制緩和により大型店の出店が進み、街づくり3法もほとんど活かされず全国の地方都市と同じように橘通りなど中心市街地の空洞化が進みました。今回の街づくり3法改正を期に中心市街地に都市機能を集約するコンパクトシティづくりを本格的に目指すべきです。自転車王国宮崎の復活を目指す時が来たと言えます。
持論を訴えるパネラーの皆さん

  夜は国富町職労大会に出席。
定期大会で政治変革の必要性を訴える

○東引土地区ミニ座談会が行われました(2006・10・18)
  鳥飼事務所で地元の皆さんに参加していただき、ミニ座談会が開かれました。政治への思いと政策を報告し意見交換を行いましたが、出席者からは「介護保険制度の改悪や障害者自立支援法は、弱者を痛めつけるものだ」との厳しい意見が出され、来春の県議選挙勝利に向け頑張れと暖かい励ましをいただきました。
政治の堕落と政策を訴える
真剣に聞き入る出席者の皆さん

○宮崎西中同窓会役員会に出席しました(2006・10・)


○9の日街頭宣伝活動を行いました(2006・10・9)
  定例の9の日街頭宣伝の日で、2班に分かれ1班は大淀川以南で鳥飼、中川市議、松田町議、2班は同以北で外山県議、河野市議、水元町議で行いました。継続は力です。
「継続は力」9の日街頭宣伝
青島漁協前で9条の大切さを訴える

○コーポ住吉莊の運動会に出席しました(2006・10・1)
 住吉莊の入所者やディサービス利用者、地域の人たちも参加して、同莊園庭で秋の大運動会が開かれました。未明の雨にも関わらず好天気に恵まれ、約100名が3つの団に分かれ障害物競走やパン食い競争などを楽しんでいました。飴食い競争ではメリケン粉に悪戦苦闘でした。
楽しく過ごして下さいと開会式のあいさつ
ゲームに打ち込む皆さん

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