社会民主党宮崎県連合代表 鳥飼謙二 社民党
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活動日誌

活動日誌 2005年9月
○自治労県本部定期大会が開かれました(2005・9・30)
 
サミットホールで代議員等約200人が出席して自治労県本部の定期大会が開かれ、地方自治の確立や地域給導入反対、憲法改悪反対、選挙闘争などを取り組んでいくことを決定しましました。2日間にわたって開かれた大会では、各支部から市町村合併に伴う合理化や指定管理者制度などへの様々な取組が報告されました。新名照幸委員長が勇退し新委員長に溝口究氏が就任しました。社民党を代表して総選挙のお礼を兼ねた連帯あいさつ。


○県消防職員協議会定期大会が開かれました(2005・9・29)
 県消協大会が、県内9消防本部の会員約100人が参加して開かれ、川越会長は「東児湯消防本部が加入して、全国で始めて100%を達成した。今後団結して、労働条件の維持向上と県民の生命と財産を守る消防体制の充実をはかっていこう」と最後のあいさつを行いました。長い間県会長として頑張って戴いた川越哲雄会長が勇退されました。お疲れさまでした。私も社民党を代表して連帯あいさつしました。


○宮崎交通労働組合定期大会に出席し連帯あいさつ(2005・9・27)


○常任幹事会で選挙総括(2005・9・24)
 全国的には善戦し、県内では惨敗した総選挙の中間総括を行いました。今後選対としても総括を進めていきます。併せて台風14号の被害実態調査を行うことを決定しました。


○食と農の再生進める全農林宮崎ひむか分会が結成大会(2005・9・23)


○青葉区会敬老会に出席し祝辞を述べました(2005・9・19)


○檍中学校の体育大会が開かれました(2005・9・18)
 「輝け青春 仲間と共に 勝利の感動手に入れろ!」をスローガンに、まだ暑さの残るなか熱戦が広げられました。多くの方から激励の言葉を戴きありがとうございました。


○選対幹部、後援会長とあいさつ回り(2005・9・12)
 

○総選挙投票で惨敗(2005・9・11)
 投票率63,71%でしたが、26、297票で惨敗。公平な報道をしないマスコミもあり憤りを覚えるましたが、全国的にもマスコミが仕切った選挙となりました。
 選挙結果は次のとおり
 鳥飼 謙二(社民・新)26,297票(落選)、中山 成彬(自民・前)121,355票(当選)、米沢隆(民主・前)56,890票(落選)、前屋敷恵美(共産・新)8,735票(落選)
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