○本番に向けての事務所開きで勝利に向けて前進することを確認(2005・8・20)
吉村町太田ケ島のポップキッズ跡に設置された新後援会事務所で地元の人や支持者等約260人が参加して事務所開きが行われました。芥川仁後援会連合会長は「誠実な鳥飼謙二を皆さんと力を合わせ国政に押し出していこう。」とあいさつ。中武選対本部長、友人代表の澤田さん、親族代表の岩永さんの激励挨拶などがありました。鳥飼予定候補者は、感謝の言葉を述べながら「小泉首相の進める構造改革は破壊そのものだ。国民見ずして改革なし」と政策と決意が披露されました。最後に、勝利目指して闘うことを誓いながら外山県議会議員の音頭で団結ガンバロウを三唱して閉会しました。
近くにお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。多くの方のご来訪をお待ちしています。
午前中は、政見放送の録画取り。夜は南高校第2回生の同窓会に出席し、暖かい激励の言葉を頂きました。
私の思いも聞いていただきましたが、本当に同級生はありがたいと思いました。
○佐土原町・国富町等6町でも連日の街頭宣伝とあいさつ回り(2005・8・19)
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| 10号線で通勤者に訴える |
○とりがい後援会緊急総会で選挙勝利に全力をあげることを確認(2005・8・16) 労働福祉会館で約120名が参加して、緊急総会が開かれ衆議院選挙勝利に向けて草の根運動の展開など今後の取組が確認されました。又、1市6町を網羅した後援会とするために、新しく同級生である芥川仁さんが後援会連合会長として選任されました。
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| 「力を併せて必勝だ!」芥川後援会長 |
支援者を前に決意を述べる |
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| 具体的取り組みが提起される |
全員で団結ガンバロウー! |
○「8・15平和を考える集い」が開かれました(2005・8・15) カリーノ宮崎で開かれた平民連合主催の平和の集いに出席して、「今日は敗戦記念日でお盆です。2度と戦争を起こさないために努力していきましょう。軍隊を持てば武器を使いたくなります。憲法9条2項を変えさせないために頑張りましょう」と代表委員として挨拶。その後、語り部である松原さんからの報告と核の惨たらしさを描いた東京原発の上映が行われました。
○宣伝カーで街頭演説と辞職のあいさつ回りをしました(2005・8・14)
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| あらゆる政策を訴える |
○ビデオメッセ−ジの撮影とあいさつ回り(2005・8・13)
○南高校鵬同窓会が開かれました(2005・8・12)
県立宮崎南高校の鵬同窓会が約200人が参加して宮崎観光ホテルで開かれました。枝元倫介会長が「もっともっと南高校の輪を拡げよう」と挨拶。現職員とPTA役員の紹介の後 帖佐校長先生の挨拶、元職員の紹介の後、次期衆議院選挙に立候補するとしてご紹介を頂きました。その後、全員で乾杯して懇談に入り旧交を暖めました。日中は中川市議とあいさつ回り。
○宮崎市・清武町・田野町をあいさつ回り(2005・8・11)
○昨日に引き続き県関係職場等をあいさつ回り(2005・8・10)
○県議会議員の辞職願を議長に提出(2005・8・9)
衆議院選挙に全力を挙げるため、県議会議員の辞職願いを坂本議長に提出し受理されました。15年1ヶ月間県議会議員を務めさせて戴きました。福祉の街づくり条例の制定、延岡・日南病院の改築、麻酔科医師集団辞職問題、児童相談所の改築と充実、こども療育センターの充実など福祉問題を中心に議員活動を行いました。県民の皆さん、ありがとうございました。
その後、知事等県庁内をあいさつ回り。昼前に県政記者室で記者会見。
夜は、写真家芥川仁さんの事務所開きに出席。
○衆議院が解散され、緊急記者会見(2005・8・8)
参議院で郵政民営化法案が否決され、小泉首相は衆議院を解散しました。緊急記者会見を行い、「解散は、議会制民主主義を破壊する暴挙であるが誤った小泉構造改革を総決算するために衆議院選挙を全力で戦い抜く」とのコメントを発表。
早朝、定例の街頭宣伝。夕刻山形屋前で緊急街頭宣伝を行い、誤った構造改革の転換を訴えました。
○宮崎東諸消防操法大会が開かれました(2005・8・7)
各地区の22消防団員450人が参加して、宮崎東諸県広域消防操法大会が消防学校で開かれました。高岡町消防団ラッパ隊の演奏で入場し、大会会長の津村宮崎市長や来賓のあいさつなど開会式後、小型ポンプ操法の部、小型ポンプ積載車の部、ポンプ車操法の部に分かれて競技が行われました。生憎の雨の中、懸命に競技する消防団員の皆さんの姿は感動的でありました。その後あいさつ回り。
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| 消防操法大会開会式 |
懸命に競技する各消防団員 |
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| 消防操法大会で |
消防操法大会優勝旗返還 |
○自治労県本部組織集会が開かれました(2005・8・5) 霧島国際ホテルで開かれた自治労県本部の組織集会に参加ししました。溝口副委員長の挨拶の後、「来るべき総選挙で社会の流れを変えるために、全力を上げます」と決意を述べました。熊本学園大学の杉田憲道教授の「ヨーロッパから見た日本」と題した講演があり、ドイツ社民党の政策、ドイツの現状などが報告されましたが、戦後処理問題を始めとして日本が学ぶべきことは本当に多いと感じました。
夜は、国民保険団体連合会職員労働組合の40周年記念式典に出席。皆さん、お元気です。
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| 自治労県本部組織集会で決意表明 |
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