社会民主党宮崎県連合代表 鳥飼謙二 社民党
  とりがい政策 宮崎議会質問 社民党とりがい理念 とりがい日記 私の活動日誌 とりがい謙二のあゆみ 事務所・後援会

活動日誌 2005年7月
○常任委員会で指定管理者制度について論議(2005・7・27)


○高速道整備促進協議会で建設促進を確認(2005・7・26)
  午前中は全員協議会に出席。


○連合宮崎政策制度討論集会に参加(2005・7・23)
  ホテルプラザで連合宮崎主催の2005年度政策制度討論集会が開かれました。新名会長の挨拶の後、記念講演で笹森清連合会長は「組織の拡大と非正規社員の労働条件の向上など課題は多いが団結して取り組んでいこう」と話しました。又、横山事務局長から対県政策制度要求案について説明があり、連合では今後の取組について8月3日の知事要請などを行っていくこととしています。
 夜は事務所のある東引土地区の夏祭り。


○広域行政特別委員会視察に参加(2005・7・22)


○青島で社民党九州ブロック青年党員交流会(2005・7・16〜7・17)
  宮崎市青島サンクマールで約60名が参加して社民党九州ブロック青年党員交流会が開かれ、各県の活動が報告されました。最終日は、福島党首が「社民党を取り巻く状況と青年党員に託すこと」と題して記念講演。新しく党員になる参加者もいて大変盛り上がりました。
  夜は、近くの特別養護老人ホーム三愛園30周年夏祭りで入所者や家族、ボランティの皆さん達と交流しました。
 
九州の青年へ挨拶(隣は福島首) 全員で頑張ろう三唱

○県宮崎地区出先機関の長との意見交換会(2005・7・12)


○6月県議会が閉会しました(2005・7・11)
  6月定例県議会議が、指定管理者制度の導入に関する条例や市町村合併に関する配置分合議案等26議案と社民党が提出した農畜産物などの流通体制の整備に関する決議等可決して閉会しました。
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